平成24年度 市町村類型(市)2-3 将来負担比率 ランキング


将来負担比率とは、4つある健全化判断比率の一つ。
『誰にでも分かる 自治体財政指標の読み方』によると、自治体トータルの借金額を標準財政規模と比べて、その借金額が自治体にとってどれだけの重みのある借金額なのかを見るための比率、とあります。
350%以上で早期健全化団体となる。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加


順位 都道府県 市区町村 市区町村類型 将来負担比率 備考
1大阪府 交野市 2-3232.70%
2奈良県 桜井市 2-3109.00%
3奈良県 大和高田市 2-3100.90%
4北海道 室蘭市 2-394.80%
5北海道 登別市 2-386.90%
6神奈川県 逗子市 2-371.80%
7大阪府 阪南市 2-355.20%
8宮城県 塩竈市 2-347.90%
9福井県 敦賀市 2-326.80%志賀原子力発電所、もんじゅ
10京都府 長岡京市 2-37.40%
11福岡県 田川市 2-30.00%
12宮城県 名取市 2-30.00%