平成21年度 市町村類型(市)4-3 将来負担比率 ランキング


将来負担比率とは、4つある健全化判断比率の一つ。
『誰にでも分かる 自治体財政指標の読み方』によると、自治体トータルの借金額を標準財政規模と比べて、その借金額が自治体にとってどれだけの重みのある借金額なのかを見るための比率、とあります。
350%以上で早期健全化団体となる。



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順位 都道府県 市区町村 市区町村類型 将来負担比率 備考
1兵庫県 川西市 4-3163.70%
2沖縄県 那覇市 4-3140.20%
3北海道 苫小牧市 4-3122.00%
4山口県 宇部市 4-3100.90%
5兵庫県 伊丹市 4-396.40%
6千葉県 八千代市 4-392.40%
7埼玉県 新座市 4-391.90%
8埼玉県 上尾市 4-389.00%
9神奈川県 秦野市 4-374.30%
10大阪府 和泉市 4-370.90%
11千葉県 習志野市 4-370.50%
12千葉県 流山市 4-349.90%
13神奈川県 鎌倉市 4-344.10%
14東京都 日野市 4-344.10%
15神奈川県 藤沢市 4-338.10%
16東京都 三鷹市 4-335.60%
17東京都 西東京市 4-332.40%
18千葉県 市川市 4-332.30%
19千葉県 松戸市 4-329.90%
20東京都 立川市 4-326.40%
21東京都 調布市 4-323.10%
22東京都 八王子市 4-321.80%
23埼玉県 狭山市 4-317.70%
24東京都 小平市 4-32.70%
25千葉県 佐倉市 4-32.60%
26東京都 府中市 4-30.00%
27京都府 宇治市 4-30.00%
28千葉県 浦安市 4-30.00%
29東京都 町田市 4-30.00%