平成19年度 政令市 将来負担比率 ランキング


将来負担比率とは、4つある健全化判断比率の一つ。
『誰にでも分かる 自治体財政指標の読み方』によると、自治体トータルの借金額を標準財政規模と比べて、その借金額が自治体にとってどれだけの重みのある借金額なのかを見るための比率、とあります。
350%以上で早期健全化団体となる。



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順位 都道府県 市区町村 市区町村類型 将来負担比率 備考
1千葉県 千葉市 政令市311.60%
2神奈川県 横浜市 政令市292.70%
3大阪府 大阪市 政令市263.80%
4福岡県 福岡市 政令市259.60%
5広島県 広島市 政令市255.80%
6京都府 京都市 政令市234.60%
7愛知県 名古屋市 政令市230.40%
8兵庫県 神戸市 政令市177.50%
9福岡県 北九州市 政令市163.90%
10宮城県 仙台市 政令市159.40%
11北海道 札幌市 政令市156.90%
12神奈川県 川崎市 政令市147.30%
13新潟県 新潟市 政令市137.00%
14静岡県 浜松市 政令市124.30%
15静岡県 静岡市 政令市108.20%
16埼玉県 さいたま市 政令市72.10%
17大阪府 堺市 政令市70.70%