平成19年度 市町村類型(市)4-1 将来負担比率 ランキング


将来負担比率とは、4つある健全化判断比率の一つ。
『誰にでも分かる 自治体財政指標の読み方』によると、自治体トータルの借金額を標準財政規模と比べて、その借金額が自治体にとってどれだけの重みのある借金額なのかを見るための比率、とあります。
350%以上で早期健全化団体となる。



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順位 都道府県 市区町村 市区町村類型 将来負担比率 備考
1北海道 釧路市 4-1224.80%
2島根県 松江市 4-1221.80%島根原子力発電所
3宮城県 石巻市 4-1154.60%
4広島県 尾道市 4-1139.30%
5長野県 上田市 4-1136.90%
6愛媛県 今治市 4-1135.40%
7千葉県 野田市 4-1127.50%
8北海道 帯広市 4-1121.90%
9三重県 津市 4-1120.00%
10山口県 周南市 4-1119.00%
11徳島県 徳島市 4-1115.30%
12青森県 弘前市 4-1106.70%
13千葉県 市原市 4-1103.80%
14栃木県 小山市 4-198.60%
15山口県 山口市 4-193.80%
16三重県 松阪市 4-187.10%
17広島県 東広島市 4-178.00%
18三重県 鈴鹿市 4-167.90%
19宮崎県 都城市 4-167.00%
20埼玉県 熊谷市 4-166.00%
21福島県 福島市 4-142.70%
22佐賀県 佐賀市 4-138.50%