平成19年度 市町村類型(市)3-3 将来負担比率 ランキング


将来負担比率とは、4つある健全化判断比率の一つ。
『誰にでも分かる 自治体財政指標の読み方』によると、自治体トータルの借金額を標準財政規模と比べて、その借金額が自治体にとってどれだけの重みのある借金額なのかを見るための比率、とあります。
350%以上で早期健全化団体となる。



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順位 都道府県 市区町村 市区町村類型 将来負担比率 備考
1奈良県 橿原市 3-3202.00%
2大阪府 羽曳野市 3-3184.70%
3福岡県 大牟田市 3-3159.50%
4大阪府 池田市 3-3140.90%
5広島県 廿日市市 3-3132.90%
6大阪府 松原市 3-3129.30%
7沖縄県 浦添市 3-3118.90%
8沖縄県 沖縄市 3-399.10%
9東京都 東村山市 3-396.50%
10茨城県 取手市 3-388.30%
11埼玉県 戸田市 3-383.10%
12埼玉県 ふじみ野市 3-378.90%
13福岡県 飯塚市 3-377.30%
14神奈川県 座間市 3-375.70%
15千葉県 鎌ケ谷市 3-372.50%
16東京都 国分寺市 3-369.00%
17三重県 伊勢市 3-362.80%
18東京都 小金井市 3-357.40%
19埼玉県 富士見市 3-355.40%
20大阪府 河内長野市 3-355.40%
21埼玉県 入間市 3-353.40%
22埼玉県 朝霞市 3-351.00%
23静岡県 三島市 3-350.00%
24千葉県 我孫子市 3-332.10%
25滋賀県 草津市 3-329.60%
26東京都 昭島市 3-327.60%
27大分県 別府市 3-314.20%
28福岡県 春日市 3-38.10%
29大阪府 富田林市 3-37.70%
30東京都 多摩市 3-30.00%
31大阪府 箕面市 3-30.00%
32岐阜県 多治見市 3-30.00%
33東京都 武蔵野市 3-30.00%
34奈良県 生駒市 3-30.00%
35神奈川県 海老名市 3-30.00%