平成19年度 市町村類型(市)1-2 将来負担比率 ランキング


将来負担比率とは、4つある健全化判断比率の一つ。
『誰にでも分かる 自治体財政指標の読み方』によると、自治体トータルの借金額を標準財政規模と比べて、その借金額が自治体にとってどれだけの重みのある借金額なのかを見るための比率、とあります。
350%以上で早期健全化団体となる。



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順位 都道府県 市区町村 市区町村類型 将来負担比率 備考
1広島県 大竹市 1-2301.60%
2山梨県 大月市 1-2217.70%
3広島県 府中市 1-2216.30%
4兵庫県 相生市 1-2203.00%
5石川県 かほく市 1-2170.10%
6岡山県 備前市 1-2164.70%
7岐阜県 山県市 1-2138.60%
8兵庫県 西脇市 1-2129.30%
9山梨県 上野原市 1-2128.80%
10山梨県 都留市 1-2124.30%
11岐阜県 美濃市 1-2119.40%
12奈良県 葛城市 1-2104.20%
13神奈川県 南足柄市 1-287.30%
14石川県 能美市 1-279.90%
15愛知県 岩倉市 1-273.10%
16三重県 いなべ市 1-250.70%
17愛知県 高浜市 1-241.20%
18兵庫県 小野市 1-21.30%