平成20年度 神奈川県 将来負担比率 ランキング


将来負担比率とは、4つある健全化判断比率の一つ。
『誰にでも分かる 自治体財政指標の読み方』によると、自治体トータルの借金額を標準財政規模と比べて、その借金額が自治体にとってどれだけの重みのある借金額なのかを見るための比率、とあります。
350%以上で早期健全化団体となる。



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  • 100 以上
  • 90 - 100
  • 80 - 90
  • 70 - 80
  • 60 - 70
  • 50 - 60
  • 40 - 50
  • 30 - 40
  • 20 - 30
  • 20 未満

順位 都道府県 市区町村 市区町村類型 将来負担比率 備考
1神奈川県 横浜市 政令市261.10%
2神奈川県 真鶴町 2-2182.90%
3神奈川県 三浦市 1-1163.70%
4神奈川県 箱根町 3-2146.20%
5神奈川県 川崎市 政令市133.90%
6神奈川県 大磯町 5-2126.50%
7神奈川県 二宮町 5-2123.40%
8神奈川県 南足柄市 1-2118.50%
9神奈川県 湯河原町 5-2113.10%
10神奈川県 綾瀬市 2-2112.30%
11神奈川県 松田町 3-2105.00%
12神奈川県 山北町 3-298.30%
13神奈川県 伊勢原市 3-194.70%
14神奈川県 小田原市 特例市90.20%
15神奈川県 逗子市 2-384.80%
16神奈川県 横須賀市 中核市83.20%
17神奈川県 秦野市 4-377.50%
18神奈川県 寒川町 5-274.40%
19神奈川県 座間市 3-370.20%
20神奈川県 開成町 4-265.10%
21神奈川県 大和市 特例市58.30%
22神奈川県 鎌倉市 4-356.00%
23神奈川県 厚木市 特例市55.80%
24神奈川県 藤沢市 4-345.70%
25神奈川県 中井町 3-243.00%
26神奈川県 相模原市 中核市41.80%
27神奈川県 大井町 4-219.10%
28神奈川県 茅ヶ崎市 特例市18.10%
29神奈川県 平塚市 特例市16.50%
30神奈川県 葉山町 5-24.70%
31神奈川県 海老名市 3-30.00%
32神奈川県 清川村 1-20.00%
33神奈川県 愛川町 5-10.00%