平成19年度 大分県 将来負担比率 ランキング


将来負担比率とは、4つある健全化判断比率の一つ。
『誰にでも分かる 自治体財政指標の読み方』によると、自治体トータルの借金額を標準財政規模と比べて、その借金額が自治体にとってどれだけの重みのある借金額なのかを見るための比率、とあります。
350%以上で早期健全化団体となる。



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  • 100 以上
  • 90 - 100
  • 80 - 90
  • 70 - 80
  • 60 - 70
  • 50 - 60
  • 40 - 50
  • 30 - 40
  • 20 - 30
  • 20 未満

順位 都道府県 市区町村 市区町村類型 将来負担比率 備考
1大分県 大分市 中核市145.10%
2大分県 国東市 1-0141.30%
3大分県 佐伯市 2-1117.50%
4大分県 臼杵市 1-1111.50%
5大分県 津久見市 1-1105.20%
6大分県 豊後高田市 1-0103.70%
7大分県 竹田市 1-0101.80%
8大分県 宇佐市 2-193.20%
9大分県 由布市 1-192.70%
10大分県 豊後大野市 1-088.80%
11大分県 中津市 2-183.40%
12大分県 杵築市 1-074.60%
13大分県 日出町 5-274.60%
14大分県 日田市 2-135.30%
15大分県 別府市 3-314.20%
16大分県 玖珠町 4-20.00%
17大分県 九重町 3-00.00%
18大分県 姫島村 1-00.00%